SP野望編

  • 2010/11/03(水) 17:06:06

アクション映画。
一言に尽きました。

野望編だけではテーマがわからない。
続編と併せて成立するように感じた。

岡田の体当たりのアクションは迫力満点。
固唾を呑んで見入っていた。

続編が待たれる。

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悪人

  • 2010/09/20(月) 19:08:39

今日、モントリオール映画祭で話題になった「悪人」を観てきた。

妻夫木聡、深津絵里、岡田将生、満島ひかり、樹木希林、柄本 明等々。
実力派・若手・ベテランが出演。

前半はもどかしい感じで展開。
話題ほどではない・・・という印象で始まった。

しかし、結局は締まるところは締まって。

悪人は一体誰なのか?
「人を殺す」ことはいかなる理由があろうと許されるものではない。
逆に人を殺していなければ、「悪人」ではないと言えるのか?

人は「守るべき人」・「大切な人」がいないと生き方が「どうでもいい」となるようだ。
やはり「守るべき人」・「大切な人」がいて生きていける。
いない人は淋しい人生になるのだろう。

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踊る3

  • 2010/07/19(月) 14:30:09

今日は映画。
14:30になろうとしている。
もうじき上映が始まる。
とりあえず楽しもう。



帰宅した。
今は18:45だ。

映画の感想は。
「死」をテーマにしているというが。
難しいことは抜き。

映画は「娯楽」
楽しんできた。

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久しぶりの映画

  • 2010/06/20(日) 18:25:31

今日は5ヶ月ぶりの映画。
最近あまり観たいと思うものがなくて・・・・

と言うわけで、久しぶりに妻と映画を観にいった。

堤真一主演「孤高のメス」だ。

医師として「目の前にいる苦しんでいる患者をただ救うだけ」というごく当たり前のことを貫くのが如何に難しいことか。

人それぞれの倫理観、法律そして周りの人間関係などが絡み合っていく。

「脳死」と「臓器移植」の問題が絡む。

大切な人を亡くした家族の思いと大切な人を救いたい家族の思いが一致する。
その中での倫理問題であり法律問題である。

堤演じる当麻医師は明確な答えを持っている。
ただ単純に「目の前の患者を救うのが医師の仕事」というものだ。
法律論も何も関係ない。

関係している全員の意思がが一致している以上メスを握るだけ。
そこには「救いたい」崇という高な心があるだけだ。

脳死と臓器移植を改めて考えさせられた映画であった。

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