ゲブレシラシエ、世界記録を更新

  • 2008/09/29(月) 08:34:44


 ゲブレシラシエが自身の世界記録を更新し、2時間4分の壁まで突破した(ロイター)

 ベルリン・マラソン(28日、ベルリン市街地コース)切った、4分の壁! 男子はハイレ・ゲブレシラシエ(35)=エチオピア=が昨年の同マラソンで樹立した自身の世界記録を27秒短縮、2時間3分59秒の世界新記録で3連覇を果たし、史上初めて2時間4分を切った。ベテランの実井謙二郎(39)=日清食品=が2時間12分48秒で7位、アテネ五輪6位の諏訪利成(31)=日清食品=は8位だった。女子は今年のロンドン・マラソンを制したイリーナ・ミキテンコ(36)=ドイツ=が2時間19分19秒で初優勝した。<サンスポより>

驚異的な記録。
男子マラソンの記録はどこまで伸びるのか?
2時間を切る時代がくるのだろうか?
日本と世界の差が広がる一方だ。

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やった〜・・・銅だ〜

  • 2008/08/23(土) 08:34:55


ウオ〜ッ!! 力の結集だ。日の丸を掲げ、快挙の雄叫び。左から塚原、末続、朝原、高平(撮影・浜坂達朗)

 やった! 獲った! 表彰台だ!! 男子400メートル継決勝で、日本(塚原直貴、末続慎吾、高平慎士、朝原宣治)は予選と同じメンバーで臨み、38秒15で3位となり、銅メダルを獲得した。シドニー大会で6位、アテネ大会で4位と力をつけてきた日本にとって、男子トラック種目で史上初となるメダルとなった。世界選手権覇者の米国や、アテネ五輪金メダルの英国が、まさかのバトンミスから予選で姿を消す“神風”に乗って、快挙を遂げた。<サンスポより>

やった〜・・・・
ついに表彰台だ〜・・・

感激に涙が溢れそうになった。

「タナボタ」のメダルという人もいる。
しかし、リレーとはそういうものだ。
バトンの受け渡しを含めての競技だ。
ましてや4継は・・・

そしてトラックでのメダルが、人見絹江さんの800Mの銀以来ということに改めて困難さに気づかされる。
このメダルは4人の努力と今までリレーに係わった選手・コーチ・陸連等関係者全員で勝ち得たものだ。
メダルの色に係わりなく祝福しよう。
おめでとう!!!

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ついに9秒6台突入!

  • 2008/08/17(日) 05:55:45


9秒69の世界新記録で圧勝したジャマイカのウサイン・ボルト=国家体育場(AP)

 陸上の男子100メートル決勝(16日、国家体育場)ウサイン・ボルト(21)=ジャマイカ=が自身の記録を0秒03更新する9秒69の世界新記録で金メダルを獲得した。史上初めて9秒70を突破、ジャマイカ選手で初めてこの種目を制した。<サンスポより>

すごい・・・・
世界が遠くなっていく・・・・
どこまで記録は伸びていくのだろうか?

またまた日本と世界が離れた。

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野口、連覇に黄信号

  • 2008/08/10(日) 05:15:21

 女王の連覇に黄信号!! 北京五輪の女子マラソンで史上初の2連覇を狙う野口みずき(30)=シスメックス=が腰に違和感を訴え、複数回の精密検査を受けていることが9日、分かった。野口はスイス・サンモリッツでの高地合宿から、予定を早めて4日に極秘帰国。現在は通常の練習が困難で、17日の本番出場も最終判断できない状態が続いている。10日、京都市内で日本陸連と所属先によって状況報告が行われる。<サンスポより>

さ〜大変だ。
谷が「ママでも金」を果たせず、平岡は1回戦敗退。
三宅は近来にない低い記録で6位。
サッカーも予選敗退の危機。
早くも惨敗ムードが押し寄せてきている。
追い討ちをかけるようなニュースだ。
10日と言うから今日の報告を待ちたい。
大したことがないことを祈るしかない。

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絹川、五輪選考会を欠場

  • 2008/06/06(金) 12:53:17

 陸上女子長距離のホープで昨年の世界選手権(大阪)1万メートル代表の絹川愛(ミズノ)が、原因不明のウイルス感染症のため、北京五輪代表選考会を兼ねた今月末の日本選手権(川崎)を欠場する可能性があることが6日、分かった。同日中に検査結果が出る予定で、宮城・仙台育英高時代から指導する渡辺高夫氏は「結果を見てから出場するかどうかを決める」と話した。<サンスポより>

残念だ。
出場を楽しみにしていたのに・・・
しかし、まだ将来のある選手。
無理をして選手寿命を縮めたら意味がない。
これからに期待しよう。

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陸上女子400m、日本新

  • 2008/05/03(土) 16:19:35

 陸上・静岡国際(3日・静岡県小笠山総合運動公園エコパスタジアム)――女子四百メートルで丹野麻美(ナチュリル)が自身の持つ記録を0秒05短縮する51秒75の日本新記録を樹立した。<読売新聞より>

日本新か〜
おめでとう!!

男子では、金丸祐三(法大)が45秒21の自己ベストをマークした。
これは北京五輪参加標準記録A(45秒55)を突破するものだ。

これから楽しみだ。

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山崎が日本新で5連覇

  • 2008/04/13(日) 15:49:29

 北京五輪代表選考会を兼ねた日本選手権50キロ競歩は13日、石川県輪島市の日本陸連公認コースで行われ、男子の山崎勇喜(長谷川体育施設)が3時間41分55秒の日本新記録で5連覇した。1月の日本選手権20キロ競歩も制した山崎は、両種目の五輪代表が確実となった。<サンスポより>

よかったね〜
おめでとう!!
世界陸上での誤誘導による棄権扱い。
五輪代表が確実となってよかった。
頑張ってください。


尚子惨敗

  • 2008/03/09(日) 16:00:01

 北京五輪代表最終選考会を兼ねた名古屋国際女子マラソンは9日、瑞穂陸上競技場発着のコースで行われ、初マラソンに挑んだ21歳の中村友梨香(天満屋)が2時間25分51秒で初優勝を果たし、五輪代表入りを確実にした。2位には、やはり初マラソンだった尾崎好美(第一生命)が入った。注目された高橋尚子(ファイテン)は9キロ手前で早々と脱落し、惨敗した。<サンスポより>

見るも無残なレースであった。
途中棄権をするかと思うような内容だ。
そういう意味ではよく最後まで走りきったと思う。
しかし・・・・・

Qちゃん、お疲れ様でした。
これからはゆっくりと、走ることを楽しんでください。

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駒大が3年ぶり6度目V

  • 2008/01/03(木) 19:17:12


箱根駅伝で優勝、胴上げされる駒沢大の大八木監督

 第84回東京箱根間往復大学駅伝競走(関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催)は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町の読売新聞社前までの復路5区間、109・9キロで行われ、往路2位の駒沢大が9区で逆転し、11時間5分0秒で3年ぶり6度目の総合優勝を飾った。
 往路トップの早大から1分14秒遅れでスタートした駒大は、6区でいったんは3分11秒差まで広げられた。しかし、8区・深津(2年)が区間賞の快走で15秒差まで詰め寄り、9区の堺(4年)も区間2位の走りを見せ、逆転でトップを奪取。アンカーの太田(3年)は、リードを守ったままゴールテープを切った。<読売新聞より>

熾烈な戦いであった。
大八木監督が思い描いた展開だったかもしれない。
6区の山下りで思いがけないビハインドになったが・・・
結果的には9区で逆転し、そのまま押し切った。
早稲田の大健闘といえるかもしれない。
ただ・・・・
優勝候補の一角に上げられていた順大と東海大が思いがけない結果となってしまった。
残念な結果であった。
来年の奮起を期待したい。
大東も含めて・・・・

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早大が12年ぶり往路優勝!

  • 2008/01/02(水) 19:12:02


ゴールテープを切る往路優勝の早稲田大学・駒野亮太=芦ノ湖(撮影・原田史郎)

 箱根駅伝第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの往路5区間、108・0キロで関東の19校と関東学連選抜の計20チームが争い、早大が5時間33分8秒で12年ぶり13度目の往路優勝を果たした。
 昨秋の全日本大学駅伝優勝の駒大が1分14秒差の2位。3位はトップに1分59秒差で山梨学院大が入った。優勝候補の一角、東海大は早大に4分56秒差で8位。前回、往路と復路を制して完全優勝した順大は山上りの5区(23・4キロ)で小野裕幸が途中棄権した。<サンスポより>

今年の箱根駅伝は予想通り混戦となった。
力の差が少なく、見ていて面白いものだった。
復路も期待してみよう。
でも戦力からすれば駒大が優勢か?

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箱根駅伝エントリー発表

  • 2007/12/10(月) 19:58:16

 第84回東京箱根間往復大学駅伝(来年1月2、3日)に出場する20チームのエントリー選手(各16人)が10日、発表され、10月の出雲全日本大学選抜駅伝を制した東海大は2本柱の佐藤悠基、伊達秀晃らを登録した。
 2連覇を目指す順大は大黒柱の松岡佑起、小野裕幸らがエントリーし、11月の全日本大学駅伝を制した駒大はエース格の宇賀地強ら2年生5人が入った。総合3位以内を目標に掲げる早大は世界選手権(大阪)一万メートル代表の竹沢健介、中大は上野裕一郎、日体大は北村聡ら各校の有力選手も順当に入った。外国人留学生では日大のギタウ・ダニエル、山梨学院大は切り札のメクボ・モグスが注目される。
 このほか、東洋大、専大、亜大、中央学院大、帝京大、城西大、大東大、神奈川大、国士舘大、東農大、法大、関東学連選抜が出場する。<サンスポより>

いよいよ箱根駅伝のエントリーが発表される時期になった。
年末が近づいた証拠だ。
見るほうとすれば待ち遠しい。
自分とは直接関係することは何もないが、見ていると熱くなる。

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野口、大会新でV!

  • 2007/11/18(日) 21:43:15

 08年の北京五輪代表選考会を兼ねた東京国際女子マラソンは18日、東京・国立競技場発着の42・195キロで行われ、アテネ五輪金メダルの野口みずき(シスメックス)が2時間21分37秒の大会新記録で初優勝した。日本陸連の沢木啓祐専務理事は「文句のつけようのない優勝」と高く評価し、野口の五輪代表の座が確定的になった。2位にはコスゲイ(ケニア)が入った。<サンスポより>

強い・・・・・
の一言に尽きる。
北京五輪を期待したい。

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